2010年02月01日

受け入れる



みなさんのまわりに ”いじめ” はありますか。

私たち家族が住んでいるカナダでも社会問題になっています。


学校で様々な教育現場で、大人の社会でも、人が集まる

ところに ”いじめ” が起こっています。


いじめの構造はシンプルではなく、様々な環境や感情

が複雑に絡み合って起こっていると感じます。



”いじめのある環境” には、

”いじめたいという” という感情がつきまとっています。


それがたとえ無意識であれ、


”おもしろい” からであったり

”自分のフラストレーションを発散する” ためであったり


するわけです。



でも ”いじめない構造” は意外とシンプルなのでは

と思います。


”いじめない構造” は ”受け入れる” ということで

簡単に解決できるからです。



子供たち自身が、大人から(親から)尊重され、

受け入れられていれば、人を尊重しようとします。


そのような環境で生きていれば、人をいじめたいとは

思いません。



”受け入れる”というと、何にでも誰にでも

同意したり(賛成したり)

好意をもったり

しなければいけないと考える方もおられるかもしれません。


でも、”受け入れる” ということはもっとシンプルな

ことです。


その人自身にそれほど好意を持てなくても

自分とは全く違う考え方をしていても

それに同調することが受け入れることではありません。



人間みんな個性があり、みんな自分とは違います。

違うということを受け入れることで、人間関係の

第一歩は踏み出せていると思います。


その人自身を、その子自身を 受け入れる、尊重する

ということです。



子供たちの通う小学校でみつけた2つのポスターが

あります。


ひとつは 

”自分の生まれたルーツ(人種や国籍など)に誇りをもつ”

もうひとつは

”学ぶことに国境はない”


まるでこの2つは、相反することのように見えますが

相手を受け入れ、尊重することで、

両方がしっかりと成り立ちます。


人が自分と違うこと を受け入れる

自分が他の人と違うこと も受け入れる


子育ての中で実践していくなら、

”子供が自分と違うことを受け入れる”

”子供が自分と似ていることを受け入れる”

などでしょう。

ここからはじめれば、子供との信頼関係の第一歩に

なると思います。


【ご参照ください】

2つのポスター
http://infopicture.sblo.jp/article/34975503.html

違うことを受け入れる
http://globalperson.sblo.jp/article/32904000.html

尊重すること
http://globalperson.sblo.jp/article/32592372.html



posted by ToMoKo at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て

2010年01月29日

友達と遊ぶことの大切さ

学校が終わって迎えに行くと、息子と娘が毎日のように

”今日○○くん(ちゃん)、うちに遊びに来てもいい?”

と聞きます。


カナダでは子供たちが遊びに行ったり、またおうちに

呼んだりする日のことを 


”Play Day(プレイ デー)”


といいます。



子供たちの友達からも、”今日遊びに行ってもいい?”

とよく聞かれます。


子供さんを迎えに来ている親御さんから誘って

いただくこともあります。



我が家にも時々お友達が遊びに来ます。


そして子供たちが遊んでいる光景を見て、

微笑ましいこと、ハラハラすること、楽しいこと

がたくさんあります。


そして毎回お友達と遊ぶことで、子供たちが学んでいる

いることが数知れずあるなあと感じます。


兄弟姉妹の関係では普段見られない、我が子のいいところや

びっくりさせられることにも気づきます。


子供たちも、

”自分たちと違う人がいること”

”譲り合うこと”

”時には、自分を守らなければいけないこと”

”マナー”

などを学んでいるようです。


またお友達の家に遊びに行かせてもらうと


自分の家にはないおもちゃで遊んだり、

新しいゲームをしたり、

我が家では食べないおやつを食べたり、

それぞれの家のルールややり方に触れたり


しているようです。


時には、悪い言葉やマナーを見たり聞いたりしてきて

まねをすることもありますが、

数日すると忘れるようです。


自分の家庭で大切にしていることは、くずさなくても

子供たちの様々小さな社会経験として大切なこと

なのではと思っています。



私自身も子供のころ、学校の後に友達と遊んだ楽しい

思い出があります。


一緒に外や公園で遊んだこと

家にはないおもちゃやゲームで遊ばせてもらったこと

食べたことのないおやつやジュースをいただいたこと

友達と考えた新しい遊び

友達と話した秘密の話


みんなそれぞれ思い出があることでしょう。


生活の変わった現代社会では、学校の後も塾や習い事、

また学童に通うなどなかなか友達と遊ぶ機会を作るのは、

むずかしいと思います。


月に1回でも、たまにとる有給休暇の日でも、週末でも

できる範囲でいいと思います。


子供たちにお互いのおうちに行って、お友達と

遊ぶ機会を作ってあげるのは、現代の親の役割の

ひとつではないかと感じます。


posted by ToMoKo at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て

2010年01月23日

コミュニケーションと信頼関係

娘はダウン症です。 学校では、加配の先生がついてくださって

毎日楽しく通っています。


母親である私と加配の先生のコミュニケーションが

最近まで、あまりうまくいっていませんでした。



昨年(2009年)の9月から担当になってくださいましたが

私が娘がしたこと(良いことも悪いことも)を

話したり、娘が今日どうだったかと学校での様子を

きいても、とてもよそよそしい感じがしていました。


人間にはひとそれぞれの性格やくせ、性分などがあります。


はじめは、加配の先生がどんな人かわからず

私も繊細になっていたと思います。


先生もそれをきっと感じておられたことでしょう。

そしてさらによそよそしくなっていたのかもしれません。


そこで私は、あまり気にせずいつもの自分にもどって

次のことを心がけました。


(1)感謝のことばは忘れずに言葉に出す。

(2)笑顔で話しかける。

(3)できることはできる以上に協力する。

(4)先生のやり方を尊重する。


特に”先生のやり方を尊重する”ということをはじめてから

加配の先生のよそよそしさはなくなっていきました。


何かひとつのことを目的に複数の人がかかわっていると

それぞれに違うやり方があります。


私がこんな風にやってほしいと思っていても

先生のやり方が違うこともあります。


お互いの目的は、


”娘のために最善な方法は何かを考える。”


ということですから、プロフェッショナルである

加配の先生のやり方を尊重してきました。


目的(目標)がなんだったかを忘れて、もめるのは

もったいないです。


私も先生に心を開いて、先生も私に心を開いてくださって

今は、朝の1言、2言でお互いに確認し合えるように

なりました。


先生は前よりも私の考えを尊重してくださるようにも

なりました。


以前は、この先生で娘は大丈夫だろうか、

1年間どうしようか、と考えた時期もありましたが、

私も先生におまかせして安心できるようになり、

先生の笑顔も増えました。


もちろん娘も楽しく学校に通っています。
 
家で先生の名前も口にします。


コミュニケーションの方向をちょっと変えるだけで

信頼関係も変えられるんだということを

学んだ経験です。


もちろんそんな機会を与えてくれる 我が娘に

いつも感謝、感謝です!


posted by ToMoKo at 03:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て

2010年01月15日

そのままの自分

時々いわゆる、スランプに陥ることがあります。

やる気がなく、体もだるく、生産性は落ちていきます。

その結果、さらにやる気はなくなり、向上心や前向きな

姿勢はどこかへ吹っ飛んでしまいます。


マイナスのエネルギーです。


かわいそうなことに、そのマイナスのエネルギーを

浴びるのは、私の周りにいる人たちです。


どんなに取り繕ってもマイナスのエネルギーが出て

しまいます。


そんな時の人間関係は停滞したものになり、

悪い時には、関係がこじれてしまうこともあると

思います。


そんな時に、いい事をききました。


体のあちこちから、そのマイナスのエネルギーを

出してしまうのです。


組んでいる手や足を伸ばして、足の先や手の先から

マイナスのエネルギーを出してしまいます。

自分の中に閉じ込めておかないことが大切だそうです。


そしてありのままの自分にもどれたらしめたもの。


あとはいつも通りの前向きなエネルギーで

生きていけばいいのです。


そんなスランプを通り越すといつも考えることがあります。


どうして、何が原因でスランプ時期に入っていって

しまったんだろう。


それが、風邪や体調の悪さがはじまりだったことも

あるし、仕事上の課題が解決できなかった時,

人間関係がもとだったこともあります。


でもそのたびにスランプに陥っていては、もったいない。


自分をマネジメントできる、自分の目標や夢を

もっと的確に自分自身でもつことができたら

無駄なマイナスの時間が減るかもしれないと

考えます。


まず2010年のはじめにすることが、はっきりと

見えました。


いつもの事ながら、スタートの遅い自分ですが、

それでもいい、気づいた時に行動できるのが

私のいい所と自分に言い聞かせて早速、行動に移して

いきます。


2010年も有意義な1年にしていきたいと思います。



posted by ToMoKo at 03:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 自分を知る

2009年12月11日

生きること


8歳の息子のアイスホッケーチームのお友達の

Jくんは、ゆくゆく腎臓の移植手術を受けなければ

いけません。



生まれながらに、腎臓がとても小さいため、

今後成長して体が大きくなるにつれ、

機能を果たせなくなるので、腎臓の移植手術が

必要なのだそうです。



まさか手術が必要とは想像ができないほど元気な子なので、

手術のことを知った日に、車の中で私と息子でその

話題になりました。



その時に息子が言ったいくつかのコメントが

興味深かったので、今日はそれをシェア(分かち合い)

したいと思います。



私:「Jくんは、腎臓を入れかえる手術が必要なんだって。」


息子:「えっ!腎臓を入れかえるの。じゃあ腎臓買ったら?」


私:「腎臓は売ってないよ。」


息子:「じゃあ。誰かにもらえばいいのに・・・・」


私:「誰からもらうの???」


息子:「ん〜〜と?????????」


息子:「あっ、おじいちゃんみたいに、死んじゃった

人からもらえば?」


私:「でもそれだったら、腎臓は生きてないと思うけど」


息子:「じゃあ、どうやって生きた腎臓をさがすの??」


私:「お母さんもわからない。」


息子は、だまってちょっと考えていました。


私:「Jくんの腎臓の手術がうまくいくといいね。

そしたら、ずっと一緒にアイスホッケーができるね。」



私も、腎臓移植のことを詳しく知りません。

それ以上、説明してあげることはできませんでした。



でも、


身近なお友達が手術が必要な事

人の死

生きること


普段あまりじっくり一緒に考えることのない話題を

息子とちょっと話すことができた数分でした。



そして、Jくんの腎臓の移植手術が成功して

アイスホッケーをしたり、遊んだりしながら

一緒に成長されることを願った日でもありました。




posted by ToMoKo at 03:46| Comment(2) | TrackBack(0) | 子育て

2009年12月07日

だめな事はだめ


以前、日本の実家で法事があった時に来て

下さったお寺のご住職の方が言われた言葉を

思い出すことがありました。



なぜ思い出したかというと、最近のニュースで

親が子供を虐待で殺害、子供が親を殺害、

同級生を殺害、いじめによる自殺などの記事を

たくさん読んでいるからだと思います。



ご住職は、


”最近、だめな事をだめと教えていない親が多い。

してはいけないことは、してはだめなんです。

人を殺したらだめなんです。

自分を殺したらだめなんです。

だめな事はだめなんです。

だめなことはだめと言わなきゃいけない。”


と強くおっしゃいました。


上記のようなニュースは毎日のように流れています。

子供たちも、どこかで見たり聞いたりしていると思います。


でも ”それはだめなんだ!!” ということを

伝えていくのは親です。


メディアにたよっていては、大切な部分が抜け落ちて

”殺害” という部分が強調されます。


人は、いつもいつも ”殺害” ”いじめ” という

ような言葉を聞いていると、それがどれだけ悪いこと

なのかという感覚が麻痺してしまいます。



更に、今ではゲームなどで簡単に ”殺してしまう”

ことができますし、インターネットで人を中傷することも

できますから、社会全体でも感覚が麻痺している

と考えられます。



だから 

”人を傷つけてはいけない” 

当たり前だと思っている事ですが、やはり伝えて

いかなければいけないと思います。



もし子供が小さなことでも、


”人を言葉で傷つける”

”人を暴力で傷つける”

”自分を傷つける”


ということをした時には、


子供の言い分やそのような状況になってしまった

理由聞いてあげるのと同じ位、


”だめな事をだめ” 

と伝えていくことは大切だと思います。





posted by ToMoKo at 22:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て

2009年12月05日

クリスマスカード 連絡事項


クリスマスカードのお申し込みをいただきました

皆さん,ありがとうございます。


記入されたメールアドレスに、お申し込みの確認と

住所連絡のお願いのメールを送らせていただきました。


まだの方は、 こちら に説明がありますので

良かったらお申し込みくださいね。

*クリスマスカードの申し込みを締め切らせていただきました。
お申し込みくださった皆さんありがとうございました。







posted by ToMoKo at 09:23| Comment(0) | TrackBack(0) | おすそ分け

プラスの感情を表現する


子供は、親が育てたように育つといいます。

わかりやすく言うと、親の、大人の行動を見て

育つということです。


本当によくできたもので、子供の言動を見ていて

ドキッとすることがよくあります。


まさに親の言動がそのまま子供に影響している

と思うことがあります。



自分では気づかないうちに、自分の思っていることと

かけ離れたり、反対なことをしているのに

気づかされます。



私たちは、誰も100%完璧な人はいませんし、

まして完璧になろうとして、子供にプレッシャーを

かけていては、本末転倒です。



だから子供たちがいろいろなことを学んでいくように

私たちも、失敗を繰り返しながら学んでいく、

それでいいのだと思います。



私がこの2〜3年で、ここは心がけて子供に見てもらおう

と思っていることがあります。



それは

”プラスの感情を表現する”

ということです。



もう少し付け加えると、

”マイナスの感情よりも、プラスの感情を

たくさん表現したい”

と思っています。


人間ですから、自分がしんどい時、気分がすぐれない時、

仕事が大変な時など、マイナスの感情が出てしまいます。


それはそれでいいのだと思います。

それが人生ですから、子供たちもそれを知って、

見てほしいと思います。



ただ、子供が小さい時というのは、親は多くの喜びと同時に

物理的にも精神的にも、今までにないストレスを

感じているので、子育てだけでなく、仕事や、人間関係にも

影響が出てきます。



そんな時期に、プラスの感情を意識していないと

簡単にマイナスがプラスを上回ってしまいます。


プラスの感情をたくさん表現することで、

家庭内は明るくなります。


子供たちも、プラスの感情を思いっきり表現して

いいんだということを感じ取ってくれると

信じています。


自分自身も気分が良くなりますから、人間関係にも

いい影響を与えます。


ニコニコしている人に不快感を感じる人はいませんよね。


こちらから、子供にニコニコ、パートナーにもニコニコ

友達や、ほかの家族のメンバー、先生にもニコニコ

それでプラスのエネルギーをいっぱい発散させたいと

思っています。




posted by ToMoKo at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て

2009年12月04日

2009年 クリスマスカード 



もうすぐクリスマスです。

カナダでは、クリスマスは1年の中で1番大きな行事です。

子供も大人もクリスマスを迎えるのにわくわくしています。


今年のクリスマスは、皆さんはどのように過ごされる

予定でしょうか。


私は、今年に入ってこのブログを立ち上げ、私が伝えられる

メッセージを伝えてきました。


毎日の子供たちの成長と笑顔のおかげで、今年も

1年楽しく過ごすことができました。


この気持ちのおすそ分けをさせていただこうと思い

今日のブログを書いています。


わたしからできるおすそ分けは、

あなたのお子さんに、カナダからクリスマスカードを

送らせていただくことです。


あなたがお父さんであれば、カナダのお父さんのお友達から

あなたがお母さんであれば、カナダのお母さんのお友達から

あなたがおじいさんであれば、カナダのおじいさんのお友達から

クリスマスカードが届くということです。



今日から2009年12月8日までにお申し込みをいただいた方の

お子さんにクリスマスカードを送りますね。


お申し込みは以下のようにお願いいたします。

下記のフォームをクリックして、
http://clap.mag2.com/vonegaiphi

あなたのお名前と

メールアドレス

(任意となっていますが、確認のメールを送らせていただきたいので、ご記入をいただければありがたいです。同時に送り先の住所
の確認もいたします。)

を書かれた後

メッセージ欄に


お子さんのお名前(ひらがな)

年齢

性別

お子さんとあなたの関係

書いて送信してください。

例)みほ  5歳 女 母
  ゆうき 10歳 男 母



カナダから心をこめてクリスマスカードを送らせて

いただきます。


もし良かったら、こちらからお申し込みください。
(無料ですクリスマス

http://clap.mag2.com/vonegaiphi


*2009年12月9日以降に申し込まれた方には、クリスマスカードを
送ることができませんので、ご了承いただきますよう
よろしくお願いいたします。


*クリスマスカードの申し込みを締め切らせていただきました。
お申し込みくださった皆さんありがとうございました。






posted by ToMoKo at 03:36| Comment(0) | TrackBack(0) | おすそ分け

2009年12月03日

息子の先生


よく男の子は家で学校のことや友達のことを話さない

という話しを耳にします。


もちろんその子その子によってみんな違うとは思いますが

私の息子(現在8歳)も例外ではなく、

自分から学校でのことをあまり話すことはありません。


話したくない、というよりは興味がない

と言った方があっているような気がします。



ところが息子が、3年生になってから時々

”先生が○○と言っていた”

ということを言うようになりました。


よく聞いていると、先生が


”氷ですべってこけてけがをした話” や

”プロホッケーチームの話をしたこと” や

”自分の家族の話” 

をしたことなのです。


息子にとっては、生活に密着したわかりやすくて

興味があった話なので、心に残っていて

私にも話してくれてるようです。


息子の先生は、とてもはっきりしていて、大人にも

子供たちにも、直接的に話される方です。


先月は、学校の前庭に何年も花が咲いていないからと言って

春の花の球根をクラスの子供たちと植えました。



努力することを知ってほしいからと、

地元の社会人ホッケーチームのプレイヤーを

クラスに招いて、お話を聞いたり質問をしたり、

外で一緒にホッケーをする機会を作ってくださいました。


とても厳しい先生ですが、息子の信頼を得ているようです。


前に一度この先生と立ち話をしたことがありました。


先生は、


”私は、9年前に病気でこん睡状態になったことがある。

運よく目覚めてこうして生きているから、今言わなければ

いけないことは、今はっきり言うことにしている。”


とおっしゃいました。


”今を一所懸命生きる” ということを教えてくださって

いるんだなあと思います。


そしてそれが息子にも伝わっているのだと感謝しています。




posted by ToMoKo at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダと日本